C.I.T
一般社団法人 日本臨床改新協会
セラピスト(臨床家)のためのClinical Innovation Team
07/05/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/4976977/view
【テーマ】
『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』
開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む)
【開催日】:2026年7月19日
開催場所:としま区民センター
BRIDGE PLUS代表
小松 洋介先生
臨床の現場で、患者さんの「食べる」をサポートする際、口腔機能の評価だけで壁にぶつかっていませんか? 実は、食事のための良い姿勢が作れているかどうかが、嚥下機能に大きな影響を与えます 。
本セミナーでは、解剖学・運動学に基づき、姿勢と嚥下筋の深い「つながり」を紐解きます 。身体の各部位は筋や筋膜などで繋がっており、1つの部位の変化は全身に影響を及ぼすため、領域を越えて学ぶことが大切です 。明日からの臨床ですぐに活かせる、具体的な評価の視点と実践的なハンドリングを一緒に学びましょう!
本セミナーで学べるポイント
①嚥下に関わる解剖・運動学の基礎: 摂食嚥下の5期モデルや、舌、舌骨、甲状軟骨の動きを理解し、飲み込みに必要な要素を学びます 。
②姿勢と嚥下の「筋連鎖」メカニズム: 頭部前方突出位や円背などの不良姿勢が、舌骨を下方に牽引し、嚥下を阻害するメカニズムを論理的に紐解きます 。
③「食事のための良い姿勢」の評価法: 耳孔と肩峰、下部肋骨と腸骨稜の高さの比較など、矢状面や前額面から座位姿勢を評価する具体的な視点をお伝えします 。④実践的なハンドリングとポジショニング: 大腿骨で骨盤を支持して重さを足底へ伝えるアプローチや、胸椎・肋骨を動かして体幹を調整するなど、安定した座位姿勢を導くテクニックを実践で学びます 。
こんな方におすすめです
●嚥下障害に対して、全身状態や姿勢からのアプローチを学びたい若手STの方
●食事時のポジショニングや、座位姿勢が嚥下に与える影響を深く理解したいPT・OTの方
●下肢・体幹機能による姿勢制御の獲得が、食事に必要な上肢や頭頸部の自由度を高めるための実践力をつけたい方
食事は単なる栄養摂取ではなく、味や空間を楽しむためのものです 。安定した姿勢制御は、患者さんに運動・認知面の余裕を作り出し、安全で豊かな食事へと繋がります 。
職種の垣根を越えて、患者さんの「食べる喜び」を支える力を身につけませんか?皆様のご参加を心よりお待ちしてます!
【参加費】7000円
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年7月17日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
メールアドレスはお間違えのないよう登録の際には今1度ご確認をお願い致します。
Peatix上で、領収書を発行することができます。
詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
その他講習会情報や動画配信など、各種メディアに随時掲載しています。是非ご確認ください。
【HP】https://cit-japan.com/
【LINE】https://lin.ee/4WkGsix
【Facebook】https://www.facebook.com/CITjapan
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC4_6S_DFQuWV4Eex4z_sdpQ
【Twitter】https://twitter.com/CIT_japan
【Instagram】https://www.instagram.com/c.i.t_japan
C.I.T 実技セミナー『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』 【テーマ】 『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』 開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む) 【開催日】:2026年7月19日開催場所:としま区民センター BRIDGE PL... powered by Peatix : More than a ticket.
07/05/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/4946711
『食べるために必要な栄養・嚥下理学療法の実践 』
講師:内田学(大阪医療大学 医療看護学部理学療法学科 教授)
日時 6月28日(日) 10:00ー15:00
方法 実技セミナー ※オンラインセミナーではございませんのでご注意下さい。
場所 としま区民センター
対象 PT・OT・ST・トレーナー・柔道整復師・その他
参加費 7,000円
申し込み方法 Peatixよりお申込み下さい。
■主な内容
「食べる」ことを支えるために、姿勢調整・栄養管理・生活環境の視点から、嚥下理学療法の実践をわかりやすく解説します。嚥下機能だけでなく、全身状態や食事場面に着目し、明日からの臨床や支援現場で活かせる評価と介入の工夫を、具体例を交えて紹介します。
① 姿勢の視点
・嚥下に影響する基本姿勢と体幹・頭頸部アライメント
・ベッド上・車椅子での実践的ポジショニング
・呼吸・咳嗽との関係
② 栄養の視点
・低栄養が嚥下・身体機能に及ぼす影響
・理学療法士が押さえておきたい栄養評価のポイント
・多職種と連携した栄養支援の実際
③ 環境の視点
・食事環境(椅子・テーブル・高さ・配置)の調整
・自宅・病棟・施設での環境づくりの工夫
・安全に「食べる」を支えるためのリスク管理
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年06月26日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
メールアドレスはお間違えのないよう登録の際には今1度ご確認をお願い致します。
Peatix上で、領収書を発行することができます。
詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
その他講習会情報や動画配信など、各種メディアに随時掲載しています。是非ご確認ください。
【HP】https://cit-japan.com/
【LINE】https://lin.ee/4WkGsix
【Facebook】https://www.facebook.com/CITjapan
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC4_6S_DFQuWV4Eex4z_sdpQ
【Twitter】https://twitter.com/CIT_japan
【Instagram】https://www.instagram.com/c.i.t_japan
C.I.T 実技セミナー『食べるために必要な栄養・嚥下理学療法の実践 』 『食べるために必要な栄養・嚥下理学療法の実践 』講師:内田学(大阪医療大学 医療看護学部理学療法学科 教授) 日時 6月28日(日) 10:00ー15:00方法 実技セミナー ※オ... powered by Peatix : More than a ticket.
07/05/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/4911224/view
【テーマ】
『膝関節の痛みと可動域制限改善の実践アプローチ~触診・評価・徒手療法で結果を出す臨床技術~』
開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む)
【開催日】:2026年5月17日
開催場所:としま区民センター
講師:横山 晋平
一般社団法人日本臨床改新協会 代表理事
メディカルライナーズ訪問看護ステーション 主任
認定療法士(脳卒中)
膝関節治療で、こんな悩みはありませんか?
痛みは軽減しても、可動域が十分に改善しない
可動域は広がっても、痛みが残存してしまう
どの組織が制限因子なのか判断できない
徒手療法を行っても、思うような効果が得られない
痛みと可動域、両方を改善する。
そのために必要な評価眼と治療技術を、この1日で体得できます。
【セミナー内容】
■ 第1部:膝関節周囲組織の触診技術(10:00~11:30)
痛みと制限の責任組織を、指先で正確に捉える
関節包・靭帯・筋腱移行部の層別触診
膝蓋下脂肪体、軟部組織の立体的触知
可動域制限に関与する組織の硬さ・緊張度の評価
痛み発生源となる圧痛点の特定技術
ペアワーク実技:触診精度を段階的に高める
■ 第2部:痛みと可動域制限の統合的評価(12:30~13:45)
「なぜ痛いのか」「なぜ動かないのか」を論理的に紐解く
痛みの性質別鑑別(炎症性・機械的・神経性)
可動域制限パターンの分類と解釈(capsular pattern/non-capsular)
end feelから読み解く制限因子の特定
動作分析と組織の因果関係の推論
評価結果から治療戦略を立てる臨床推論
症例検討:実際の症例で評価プロセスを体験
■ 第3部:痛みと可動域改善の徒手療法(13:45~15:00)
評価に基づいた、組織特異的アプローチ
疼痛緩和のための軟部組織モビライゼーション
関節包性制限に対する関節モビライゼーション
筋膜・筋の伸張性改善テクニック
膝蓋骨モビリティの改善手技
即時効果を確認する再評価の実施
実技トレーニング:評価→治療→効果判定の一連の流れ
【このセミナーで習得できる3つのスキル】
① 精密触診力
痛みと制限の原因組織を正確に触り分ける技術
② 統合評価力
痛みと可動域の関連性を論理的に分析する思考法
③ 即効治療力
その場で変化を出せる徒手療法の実践技術
【セミナーの特徴】
✓ 実技中心の構成 ー 講義3割、実技7割の実践型
✓ 少人数制 ー 講師が一人ひとりの技術を直接指導
✓ 即時効果の体感 ー その場で変化を確認しながら学習
✓ 明日から使える ー 翌日の臨床ですぐに活用可能な技術
✓ 理論と実践の統合 ー なぜ効くのか、根拠を理解した上で実施
【対象者】
理学療法士・作業療法士
整形外科・スポーツ分野で勤務される方
徒手療法技術を向上させたい方
膝関節治療に苦手意識のある方
評価から治療への流れを体系的に学びたい方
※ 経験年数は問いません。基礎から丁寧に指導します。
【参加費】5000円
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年5月14日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
メールアドレスはお間違えのないよう登録の際には今1度ご確認をお願い致します。
Peatix上で、領収書を発行することができます。
詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
その他講習会情報や動画配信など、各種メディアに随時掲載しています。是非ご確認ください。
【HP】https://cit-japan.com/
【LINE】https://lin.ee/4WkGsix
【Facebook】https://www.facebook.com/CITjapan
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC4_6S_DFQuWV4Eex4z_sdpQ
【Twitter】https://twitter.com/CIT_japan
【Instagram】https://www.instagram.com/c.i.t_japan
【テーマ】
『膝関節の痛みと可動域制限改善の実践アプローチ~触診・評価・徒手療法で結果を出す臨床技術~』
開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む)
【開催日】:2026年5月17日
開催場所:としま区民センター
講師:横山 晋平
一般社団法人日本臨床改新協会 代表理事
メディカルライナーズ訪問看護ステーション 主任
認定療法士(脳卒中)
膝関節治療で、こんな悩みはありませんか?
痛みは軽減しても、可動域が十分に改善しない
可動域は広がっても、痛みが残存してしまう
どの組織が制限因子なのか判断できない
徒手療法を行っても、思うような効果が得られない
痛みと可動域、両方を改善する。
そのために必要な評価眼と治療技術を、この1日で体得できます。
【セミナー内容】
■ 第1部:膝関節周囲組織の触診技術(10:00~11:30)
痛みと制限の責任組織を、指先で正確に捉える
関節包・靭帯・筋腱移行部の層別触診
膝蓋下脂肪体、軟部組織の立体的触知
可動域制限に関与する組織の硬さ・緊張度の評価
痛み発生源となる圧痛点の特定技術
ペアワーク実技:触診精度を段階的に高める
■ 第2部:痛みと可動域制限の統合的評価(12:30~13:45)
「なぜ痛いのか」「なぜ動かないのか」を論理的に紐解く
痛みの性質別鑑別(炎症性・機械的・神経性)
可動域制限パターンの分類と解釈(capsular pattern/non-capsular)
end feelから読み解く制限因子の特定
動作分析と組織の因果関係の推論
評価結果から治療戦略を立てる臨床推論
症例検討:実際の症例で評価プロセスを体験
■ 第3部:痛みと可動域改善の徒手療法(13:45~15:00)
評価に基づいた、組織特異的アプローチ
疼痛緩和のための軟部組織モビライゼーション
関節包性制限に対する関節モビライゼーション
筋膜・筋の伸張性改善テクニック
膝蓋骨モビリティの改善手技
即時効果を確認する再評価の実施
実技トレーニング:評価→治療→効果判定の一連の流れ
【このセミナーで習得できる3つのスキル】
① 精密触診力
痛みと制限の原因組織を正確に触り分ける技術
② 統合評価力
痛みと可動域の関連性を論理的に分析する思考法
③ 即効治療力
その場で変化を出せる徒手療法の実践技術
【セミナーの特徴】
✓ 実技中心の構成 ー 講義3割、実技7割の実践型
✓ 少人数制 ー 講師が一人ひとりの技術を直接指導
✓ 即時効果の体感 ー その場で変化を確認しながら学習
✓ 明日から使える ー 翌日の臨床ですぐに活用可能な技術
✓ 理論と実践の統合 ー なぜ効くのか、根拠を理解した上で実施
【対象者】
理学療法士・作業療法士
整形外科・スポーツ分野で勤務される方
徒手療法技術を向上させたい方
膝関節治療に苦手意識のある方
評価から治療への流れを体系的に学びたい方
※ 経験年数は問いません。基礎から丁寧に指導します。
【参加費】5000円
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年5月14日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
メールアドレスはお間違えのないよう登録の際には今1度ご確認をお願い致します。
Peatix上で、領収書を発行することができます。
詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
その他講習会情報や動画配信など、各種メディアに随時掲載しています。是非ご確認ください。
【HP】https://cit-japan.com/
【LINE】https://lin.ee/4WkGsix
【Facebook】https://www.facebook.com/CITjapan
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC4_6S_DFQuWV4Eex4z_sdpQ
【Twitter】https://twitter.com/CIT_japan
【Instagram】https://www.instagram.com/c.i.t_japan
C.I.T 実技セミナー『膝関節の痛みと可動域制限改善の実践アプローチ ~触診・評価・徒手療法で結果を出す臨床技術~』 【テーマ】 『膝関節の痛みと可動域制限改善の実践アプローチ~触診・評価・徒手療法で結果を出す臨床技術~』 開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む) 【開催日】:2026年5月... powered by Peatix : More than a ticket.
#リハビリ #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #訪問看護 ※画像は去年のセミナーの様子になります。
#リハビリ #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #訪問看護
画像は去年開催されたセミナーになります。
#リハビリ
#理学療法士
#作業療法士
#言語聴覚士
#膝痛
※画像は去年行われたセミナーの模様です。
#リハビリ #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #嚥下
開催日は2026年6月28日
10:00〜15:00になります。
※画像は去年開催した際の様子になります。
#リハビリ #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #訪問看護
先日、メディカルライナーズ訪問看護ステーションのリハスタッフの皆様に
限定特別セミナーを実施致しました。
講師はリラクセーションアンドリハビリテーションスタジオ
WILL LABO代表 山田 稔先生
テーマは姿勢制御と運動制御について実技セミナーを行なって頂きました。
01/04/2026
会員以外も投稿可の「JPTA政策目安箱」を新設──現場と国民の声を政策に直結 日本理学療法士協会は2026年3月31日、理学療法および理学療法士に関連する政策への意見を広く募る「JPTA政策目安箱」を開設しました。最大の特徴は、投稿者を協会会員に限定せず一般国民にも開放している点です。日々の....
