PADI Japan
世界最大にして最も信頼されているスクーバダイビング教育機関PADIの日本オフィスより、海やダイビングに関する情報を発信。これからダイビングを始めたい人も要チェック! https://www.padi.co.jp
世界183ヶ国以上で137,000人以上のプロフェッショナル・メンバーと約6,600以上のダイブセンターとダイブリゾートらなるワールドワイドな組織であるPADIは、世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。
09/10/2026
「受講したダイバーが揃って『一番やりがいがあって面白かった!』と答えるPADIレスキュー・ダイバー・コース。
スキルアップや安全確保はもちろん、ダイバーとしてさらに一歩成長できる6つの理由をまとめました!
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💡 レスキュー・ダイバーをおすすめする6つの理由
水中での自信とスキルが劇的に向上する
問題解決スキルを無意識にできるまで練習することで、水上・水中のどちらでも落ち着いて対応できる強い自信が身につきます。
水中ナビゲーションが得意になる
コンパスワークやサーチ&リカバリーの訓練を繰り返し行うため、視界が悪くても自分の位置と方向を把握できる頼もしいダイバーになれます。
緊急事態に対応できる本当の力がつく
EFR(応急救護講習)と連携し、CPRやファーストエイドなどを実践的なシナリオ(ロールプレイング)で習得。
万が一の事態にも迅速に対応できるようになります。
プロ(ダイブマスター)への扉が開く
水中ガイドやダイビングのプロを目指す「PADIダイブマスター」に進むための必須条件。
コースで学ぶ知識とスキルはすべての基礎となります。
頼れる「最高のバディ」になれる
自分のことだけでなく、周囲のダイバーや環境に気を配る視野の広さが身につき、バディからも深く信頼される存在に。
とにかく達成感があって面白い!
真剣に取り組むからこそ、さまざまな救助シナリオを乗り越えたときの達成感は格別。
一緒に学ぶ仲間やインストラクターとの絆も深まります!
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🤿 一歩先を行く頼もしいダイバーへ!
トラブルを未然に防ぎ、自分もバディも守れるスキルを身につけて、ダイビングをもっと安全に・深く楽しみませんか?
PADIブログをチェック
https://blog.padi.com/jp/5-important-reasons-to-take-the-padi-rescue-diver-course/
#スキューバダイビング
08/10/2026
海を守る活動は、山から始まる。🌿🌊
PADI AmbassaDiver™であり、PADIインストラクター、NPO法人MORE企画の代表理事を務める白井ゆみさんが「PADI Ocean Torchbearer Award」を日本人で初めて受賞しました🏆
「PADI Ocean Torchbearer Award」は、海洋保全、ダイビング業界の持続可能性、人と人類の3つの分野で、地域に根ざした活動を通じて優れたリーダーシップと成果を生み出しているPADIプロフェッショナルに贈られます。
白井さんは、山での不法投棄ごみの回収から、普段はダイビングで入ることのできない港やマリーナでの水中クリーンアップまで、地域と連携しながら幅広い環境保全活動に取り組んでいます。
さらに「MORE SCHOOL」では、環境についての知識と、水中クリーンアップを安全に行うための実践的なスキルを伝え、海を守るために行動できるダイバーを育てています。
山・川・海のつながりを捉えたクリーンアップと、活動を未来へつなぐ教育。その両方を通じて、地域の人々やダイバーを巻き込み、海を守る行動を広げてきたことが、今回の受賞につながりました。
環境にも、活動する人にも持続可能な未来へ。
白井さんの活動と想いを、PADI Blogで公開しているインタビューをぜひご覧ください。
https://blog.padi.com/jp/ocean-torchbearer-award-winner-yumi/
#海洋保全 #ダイビング
徳之島に誕生した、日本初の海中彫刻アート。
ただ美しく飾るだけでなく、サンゴや生き物たちの「新たな生息地」となるよう創られた場所です。
すでに藻類が色を添え、ゆっくりと海の一部へ溶け込んでいました。
水中で向き合ったとき、海に優しく包み込まれるような不思議な感覚に。
#スキューバダイビング
07/10/2026
🎁 PADI Diving Festival 2026 豪華賞品 第1弾!
11月21日(土)にフィリピン・セブで開催される「PADI Diving Festival 2026」では、表彰の副賞や大抽選会の賞品として、ダイバー注目のアイテムが登場!
今回ご紹介するのはこちら👇
⌚ Shearwater|TERN TX + SWIFTトランスミッター
鮮やかで見やすいAMOLEDディスプレイを搭載したTERN TXと、SWIFTトランスミッターのセット。エアーインテグレーションにより、シリンダーの残圧情報を手元で確認できます。
🥽 apollo|バイオメタルマスク
軽量かつ強度に優れたアルミ合金削り出しフレームを採用。自分に合ったサイズを選べる、フィット感にもこだわったマスクです。
🔦 BIGBLUE|VTL-2900P
100°の拡散光と10°のスポット光を使い分けられ、撮影から水中での観察・探索まで幅広く活躍するダイブライト。
👕 MOBBY'S|ウォームプラス ロングスリーブタッパー
1mm厚のクロロプレンウエアで、ウェットスーツのインナーとしてはもちろん、スノーケリングなどにも活躍。海で一枚あるとうれしいアイテムです。
【PADI Diving Festivalとは?🌴】
ダイビングを楽しみながら、ダイバー同士の交流やさまざまなプログラムを通して、海を愛する仲間とつながるイベント。2026年は日本と韓国のダイバーがフィリピン・セブに集まります!
参加するには?🤿
PADI Diving Festivalへの参加を含むツアーを開催しているPADIダイブショップへ直接お申し込みください。
参加ツアーが近くで見つからない場合は、最寄りのPADIダイブショップへツアー開催をリクエストしてみてください!
セブの海でのダイビングに、Festivalならではの楽しみをプラス✨
豪華賞品はまだまだあります。第2弾もお楽しみに!
詳しくはこちら!
https://www.padi.co.jp/scuba-diving/news/articles/2026/20260901/
#ダイビング #スキューバダイビング #セブ #セブ島 #フィリピン #海外ダイビング #ダイビング旅行 #ダイビング器材
07/10/2026
PADIダイバー必見!次のステップアップ講習、いつ受けるべき?🤿✨】
ダイビングを始めた方の実に75%以上が「もっと上達したい」と思っていますが、実際に追加講習を受けるのは40%未満。「まだ自信がない…」という声が多いのが理由です。
しかし、PADIの教育システムはまさに「自信をつけるため」に設計されています!
自分に合ったステップアップのタイミングと、おすすめのコースをまとめました💡
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① アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー
・受講タイミング:OWD認定直後からOK!(試験なし・有効期限なし)
・特徴:上級者向けではなく「スキルを伸ばす」ためのコース。ディープ(最大30m)やナビゲーション+選べる3つの体験(ナイト、中性浮力、水中写真など)で楽しみの幅が激変!
② スペシャルティ・ダイバー(SP)
・受講タイミング:特定のスキルを深めたい時
・特徴:ナイトロックス、器材、中性浮力(PPB)など、苦手克服や興味のある分野をピンポイントで伸ばせます。
③ レスキュー・ダイバー
・受講タイミング:トラブル予防や安心感を高めたい時
・特徴:「一番やりがいがあった!」と評判のコース。自分やバディの安全を守る実践的な判断力と対応力が身につきます。(※要AOW+EFR)
④ マスター・スクーバ・ダイバー(MSD)
・目標:レクリエーショナル・ダイバー最高峰の称号!“ダイビングの黒帯”を目指す人に。(要レスキュー+5SP+50本以上の経験)
⑤ PADIダイブマスター
・目標:海と人をつなぐプロ(PADIプロフェッショナル)への第一歩!
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💡 ブランクがあっても大丈夫!
前回のダイビングから期間が空いている場合も、PADI ReActivate®でのリフレッシュはもちろん、そのままアドバンスやSPコースに挑戦することも可能です。インストラクターが無理のないペースでサポートしてくれます!
ほとんどのコースは数日〜週末2回ほどで修了でき、事前にオンライン(eラーニング)で学科を進めることも可能です✨
次の海へ向けて、一歩踏み出してみませんか?
気になる方はぜひ【保存】して、お近くのPADIショップで相談してみてくださいね🌊
PADIブログをチェック
https://blog.padi.com/jp/ready-next-scuba-certification/
#スキューバダイビング
06/10/2026
【ウェットスーツとドライスーツの違いとは?🤿】
熱帯のサンゴ礁から寒冷地の流氷ダイビングまで、快適に潜るために欠かせないスーツの選び方と違いをまとめました!
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💡 基本の違い
ウェットスーツ:皮膚とスーツの間に水を閉じ込め、体温で温める。暖かく動きやすい(3mm/5mm/7mmなど)。
ドライスーツ:水を一切通さず、空気とインナーで保温する。寒冷地や冬の海でも快適!
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🔍 5つの比較ポイント
保温性&使い分け
温帯〜熱帯はウェットスーツ。
水温が低い海(10℃以下や冬場・流氷など)はドライスーツが必須!
インナー調整
ウェットスーツ:肌に密着するためインナーは限定的。
ドライスーツ:服(インナー)を着込めるため、季節や水温に柔軟に対応可能。
操作性とトレーニング
ウェットスーツ:着て潜るだけでシンプル!
ドライスーツ:スーツ内の空気(浮力・スクイズ)の管理が必要なため、事前講習(PADIドライスーツSP)が推奨されます。
コストと寿命
ドライスーツの方が高価ですが、適切なメンテナンス(ファスナー注油やシール交換)を行えばウェットスーツより長持ちします。
水中での動きやすさ
ウェットスーツは自由度が高く泳ぎやすい!ドライスーツは足に空気がたまらないよう体勢管理に少しコツがいります。
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❄️ 冷たい海もドライスーツで快適に!
ドライスーツをマスターすれば、水温が下がる季節や透明度の高い冬の海も寒さを気にせず楽しめます✨
気になる方は、ぜひ「PADIドライスーツ・ダイバー・コース」でお試しください!
PADIブログをチェック
https://blog.padi.com/jp/jp_whats-the-difference-between-a-wetsuit-and-a-dry-suit/
#スキューバダイビング
静かな水中を漂うだけで、心までスーッと解きほぐされていくような癒しのひとときです。
秋の海は透明度が高く、一年の中でも特に美しい季節。
静かで神秘的な海の世界へ、癒やされにいらっしゃいませんか?浸かるだけで日々の忙しさを忘れてリセットできますよ。
#スキューバダイビング
すでにライセンスをお持ちのダイバーの皆さんも、「カードの再発行手続き」からこの特別デザインを手に入れることができます💳
限定ならではの水中アートなデザインで、お手元のカードを特別な一枚にアップデートしてみませんか?
「カードをなくしてしまった…」という方はもちろん、紛失していなくても手元に残すお守り・記念カードとしてお申込みが可能です✨
今年だけのプレミアムなCカードで、これからのダイビングをもっと特別な思い出に。
気になる方はぜひショップまでお気軽にお問い合わせください!
詳しくはこちら
http://padi.co/bgsaqisi
#スキューバダイビング
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